2018年11月06日

秋に聴きたい洋楽プレイリスト:Twilight time 2018

気が付いたらもう11月なんですね〜。秋のプレイリストは10月中には載せたいと思っていたのですが選曲がしっくりこなくて迷いました。

『カフェタイム・ミュージック』を意識しながら自分が今聴きたい洋楽に友人とラインのやり取りで教えてくれたものをブレンドして今回のプレイリストです。

twilight time_ 2018.jpg


@ Follow through - Gavin DeGraw
A She belongs to all - Stephen Duffy
B Here it comes - East village
C Tell me what it's worth - Lightspeed champion
D Keep the candle burnin - Kenny Rankin
E Surf - Roddy Frame
F California - Wazonek
G My friend - Rusty Young
H Harmony grits - Peter Gallway
I Going around one more time - Livingston Taylor
J Dear prudence - The Beatles
K Amazed - Lonestar
L Stephanie - Jeremy Passion
M Have you ever really loved a woman? - Bryan Adams




こうして完成したリストを見てみると意識をしてなくても季節が秋になれば秋めいてるものを聴きたくなるんだなと。今回はギターの音が前面に出ててどこかアメリカンでカラッとした構成になったかと思います。
posted by waterblue at 00:43| Comment(0) | プレイリスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月16日

本日は2曲!: Michael learns to rock - 『Paint my love』&『That's why(you go away)』

現在秋のプレイリストの選曲中というものあってか、完全に秋っぽい曲を探しにかかっています。そんな中で久々に聴いてみて良かったのがMichael learns to rock。

michael learns to rock2.JPG


michael learns to rock1.JPG






2曲ともに96年にアジア圏のみリリースされたベスト盤「Paint my love - Greatest Hits」収録曲。ベスト盤のジャケをビリッ!!!とやってしまったので『That's why(you go away)』収録のアルバム『Played on pepper』も。

彼らの楽曲はタイプの違うラブソングでも聴いていると、とても優しい気持ちになれるのが魅力です。

ビデオも北欧デンマークらしい透明感溢れる感じも良く、特に『Paint my love』のビデオはすごく好きです。
ラベル:pop denmark 北欧 90's
posted by waterblue at 17:01| Comment(0) | 今週のヘビー・ローテーション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月10日

本日の1曲:Ryuta Aoki - Smile for me

今回は珍しくインスト曲の紹介です。とてもいい曲なので本当にオススメです。



この『Smile for me』は現在、作編曲家・サウンドクリエイターとして活動している青木隆多さんが2013年にリリースしたアルバム『MINUS 8』からの1曲。

センチメンタル&トワイライト。この曲をバックにこれまで撮った夏のフォトグラフをスライドショーにして見てみると、なんかグッときちゃうかもしれませんね。

夏の終わりに少し気持ちの整理をして秋を迎えよう、そんなことを感じさせてくれる1曲です。
ラベル:2010's J -pop instrument
posted by waterblue at 16:55| Comment(0) | 今週のヘビー・ローテーション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする